アオアシ160話ネタバレ!福田監督が指示した後半戦の意外な戦術とは!?

アオアシ 画像週刊ビックコックスピリッツ

アオアシは青井アシトが主人公のサッカー漫画です。

FWやMFではなくDFが主人公ということもあり、戦術的にも勉強になる作品です。

本誌もますます盛り上がってきて、今度も続きが気になりますよね。

 

ここではアオアシ最新話(160話)のネタバレやあらすじ、そして読んだ感想を紹介します。

 

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アオアシ160話ネタバレ!最新話のあらすじや内容は?

前半終了間際に一気に崩されてしまい、修正のために話し合おうとする1年生4人。

 

そこに同じ守備陣である先輩2人も加わることに。

 

GK秋山曰く、今回の問題点はサイドチェンジ以前に陣型が崩れていたことだという。

発端は縦とのコンパクトな距離感が真の意味でできておらず、ただ距離を詰めればいいというプレーなっていたこと。

それによりラインが前がかりになり、そこにサイドチェンジで虚をつかれた状態だったのだ。

 

そして先輩たちから解決策も指示される。

 

それは、状況ごとに変わっていく適切な距離感を踏まえて、真の意味でのコンパクトな守備を身に付けるというものであった。

そしてそのためのきっかけはすでにアシトたちは身に付けていた。この2ヶ月間で練習してきたコーチングやアイコンタクトであった。

それを先輩相手だからと引くのではなく、対等な立場で先輩相手にも行うということであった。

 

それが必須条件で、そこから適切な距離感が生まれるのだという。

 

ここで話を引き継ぐ福田監督。監督の後半の戦術には、この縦・横における徹底したコンパクトな距離感が必要なのだという。

そして、その戦術を実践すれば、サッカー観がひっくり返ると言い放つ。

 

場面が代わり、いつミーティングが始まるかわからなかったため1人顔を洗いに来た桐木。

彼のもとに栗林が。そして、このまま負ければ桐木が戦犯だと言い放つのだが…。

 

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アオアシ160話の感想は?

今まで地味だったイメージの守備陣の先輩二人が輝いた回でした。

今まで特に絡んでこなかった二人がここまで1年生4人に求めてきたのも、やはり成長したのを認めてくれたからではないかと思えます。

 

しかし残念なのは、数試合で代表組が戻ってきてしまうことですね。

 

特にCBにおいては不動のレギュラーである阿久津もいますしね。

アシト以外の1年生がどれだけ試合に関わってこれるかも気になるところです。

最初にこの試合で結果を出したら使ってほしい、的なことを言っていたので、この試合での成長は楽しみです。

 

そして、今回の試合で予想外の動きを見せている桐木。

もっと大人しい選手だと思っていましたが、予想外に自分中心のプレーでしたね。

アシトからするとB時代の義経やAでの栗林のように感じているようでしたが、かなり独りよがりですね。

 

この栗林との会話や監督からの指示でどう変わるかは見ものですね。

栗林はもうすぐユース帯同も終わってしまいますしね。

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