土竜の唄635話ネタバレ!アマゾネス号、最高速度!

土竜の唄 画像 週刊ビックコックスピリッツ

ここでは「土竜の唄」635話のネタバレと感想を紹介します。

前回までは・・・

 

アマゾネス号に仕掛けられた爆弾が爆発するまで、もう時間がありません。

日浦は4300人の命を救うため、アマゾネス号を引っ張り、奇界島まで運ぶように、海上保安庁の藤代に要請したのでした。

 

という話でしたね。

ちなみに前回作の詳しい内容はこちらでまとめています。

土竜の唄634話ネタバレ!爆発が迫る中、船内は大混乱!

 

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土竜の唄635話ネタバレ!最新話のあらすじや内容は?

夕真は日浦のことを、今まで会ったことのないキャラクターだと感じていました。

ヤクザなのに、海上保安庁を動かしてしまったのですから。

夕真じゃなくても、日浦を普通の人物だとは思わないでしょうね。

 

アマゾネス号を引っ張るため、藤代が指示を出します。

舫銃を発射し、綱でアマゾネス号をつないで固定します。

夕真は日浦の事をじっと見つめています。

不思議な男、と思っていますが、表情は日浦に見とれているようにも見えます。

 

巡視艇が動き始めました。

 

アマゾネス号は一瞬ウィリーのような状態になり、巡視艇に引っ張られ、スピードが一気に上がりました。

そのスピードは時速100km以上にもなります。

「やるな!」と日浦に褒められた藤代の表情も、どこか誇らしげですね。

二人とも、ほっとしたような表情になっています。

そして夕真は、日浦の作戦が成功したことに驚いていました。

 

奇界島まではあと12kmです。

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時速100kmで走ることができれば10分かからないで着くはずです。

もしも爆弾が爆発してしまっても、船が砂浜に上がっていれば、沈没することはありません。

このまま進めば、なんとかぎりぎり助かりそうです。

夕真も安心したような表情になります。

日浦が乗客4300名の生命を救ったのです。

 

「!!」

 

しかしその時、夕真が何かに気が付きました。

そして前方のモニターを指して日浦に叫びました。

日浦はモニターに目を落とします。

 

「!!」

 

同じ頃、藤城もモニターを見て、何かに気がついていました。

このまま進むと大変なことになる。

藤城と日浦は愕然とした表情を浮かべるのでしたが、そこで・・・。

 

 

土竜の唄635話の感想は?

海上保安庁の助けもあって、アマゾネス号は高速で走り出しました。

時速100km以上とのことですが、この速度で進めば爆発までには奇界島に着くことができそうです。

 

これでやっと一安心、と思ったのですが、夕真と藤城が何かに気が付きました。

そしてモニターを見る日浦。何やら、非常にまずい状況のようです。

 

彼らが気がついた事は何でしょうか?

そして爆発までにはあとどれぐらいの時間が残されているのでしょうか?

爆発までに奇界島に着くことが出来るのでしょうか?

気持ちは焦るばかりです!

 

ちなみに次回作のネタバレはこちらから読めます。

土竜の唄636話ネタバレ!緊急事態発生、障害物確認!?

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