乙女椿は笑わない3話ネタバレ!斗真は椿の母親の養子だった!?

前回までのあらすじは…

 

斗真にデートに誘われて一緒に舞台を見に行くことになった椿。

舞台を観ながら主人公と同じ表情になる椿に感情豊かな人だと伝えます。すると椿の目からは涙が・・。

 

ということろでしたね。

今回はどうなるのか気になります。それではさっそく行ってみましょう♪

 

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乙女椿は笑わない3話ネタバレ。最新話のあらすじや内容は?

椿は斗真と一緒に見た花火を検索していますが、該当するものがないようです。

そして自分が斗真に対して抱いている気持ちに戸惑っています。

 

斗真の家では(豪邸ですね)斗真が大型犬のマックスと眠っています。

サイトテーブルには打ち上げ花火の領収書がありました。

イベントではなく斗真が打ち上げた花火だったんですね。

マックスを探しにきた湊は気になっているようです。

 

最近百合子さんのところに通っているのには訳があるのかと聞かれますが。

何もない、血は繋がってないけど、俺たちの母親だろと言い返します。

 

お昼休みの社員食堂、椿のお弁当の話をしているうちに話は斗真のことに。

話していくうちに斗真がお店に来たのはあの日が初めてではないことがわかりました。

気になって父にも電話をしてみますが、父も売り場の話はしていないとのこと。

 

そして、父は調子が悪く今日はお店を休むと言うため、心配な椿は仕事が終わり次第駆け付けることにしました。

 

百合子さんは椿が笑わないことをとても気にしていて斗真に笑わせるようお願いしていました。

斗真はこれ以上身元を隠して会うのは無理で,騙すことになる、もう全部話そうと言いますが、百合子は椿の人生が変わるからと反対します。

そして椿の父のことを真っ赤になって話し、心配しています。

似た人を病院で見かけとても具合が悪そうだったらしいのです。

若いころの佐助の写真を見ている百合子はまるで少女のようです。

その二人の会話をメイドさんが立ち聞きしていました。

 

椿が急いで家に帰ると、家の前には斗真が立っています。

近くまで来たからという斗真に、椿はあなたは誰ですかと正面から問いただします。

すると隠しておくのがつらかった斗真も真正面からおなたのお母さんの養子ですと答えたのです。

母に頼まれて椿の様子を見ていたと言われ震える手で家の鍵を開けながら、椿は激怒します。

しかし、斗真に父の具合のことを聞かれると・・。

乙女椿は笑わない3話の感想は?

斗真に会って自分の知らない世界、自分の知らない自分を見せてもらった椿。

また会いたいなぁと思うのは当然だと思います。

でも、自分の会いたかった人が別れた母から頼まれて会いに来ていたと知ったらWでショックですね。

 

いつも冷静そうな椿が動揺するのも無理ないことだと思いました。

血の繋がっている親子と血の繋がっていない親子、椿の人生が変わってしまうほどの事、どれも謎なことばかりです。

 

葛城家はどんな家なのでしょうか。

お父さんの具合もとても心配です。

椿のこれから、どのようになってしまうのでしょう?

 

次号が今からとてもとても気になります。

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ココハナ
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